ポートアイランドステークス(2003/10/04) のレース情報

基本情報
阪神芝・右1600M
開催
第04回 阪神07日目
コース
阪神芝・右1600M
クラス
オープン特別(別定
レースNO
11 R
天候馬場
晴 良
条件
サ3上(混)(特)
頭数
13
発走時刻
15:45
本賞金(万
2,400 - 960 - 600 - 360 - 240
レース名
ポートアイランドステークス 
コース・ラップ
平均ペース
直線 356.5 M
勝ちタイム:1.34.3
平均ペース
-46 (-62+16)
前半5F:
1.00.1
後半3F:
34.2
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 武豊 53.0 1.34.3 33.4 ---10--9--9 1 3.2 Mt. Livermore / モーニングタイド 美) 堀井雅広 460 +10 7 5
02 11/4 小池隆生 53.0 1.34.5 34.3 ----2--2--2 2 3.4 Candy Stripes / Ocean Bay 栗) 宮徹   450 +4 13 8
03 11/4 柴原央明 52.0 1.34.7 34.6 ----1--1--1 6 14.0 サンダーガルチ / エックスワイスキー 栗) 坪憲章  436 +10 11 7
04 ハナ 幸英明 53.0 1.34.7 33.7 ---10-11-11 7 20.2 コマンダーインチーフ / アスクファンタジー 栗) 梅田智之 434 +14 6 5
05 クビ 福永祐一 52.0 1.34.7 34.4 ----3--3--3 5 10.0 サクラバクシンオー / ジェーントウショウ 栗) 鶴留明雄 448 +6 4 4
06 3/4 常石勝義 57.0 1.34.8 34.3 ----8--7--5 10 27.0 ブライアンズタイム / ビューティフルゴールド 栗) 中尾正  456 -14 10 7
07 1/2 秋山真一 54.0 1.34.9 33.8 ---12-11-11 8 22.0 フサイチコンコルド / エビスファミリー 栗) 服部利之 486 +6 8 6
08 11/4 角田晃一 54.0 1.35.1 34.5 ----6--5--6 9 25.5 フジキセキ / ミツワイーグル 栗) 渡辺栄  464 -2 1 1
09 クビ 熊沢重文 56.0 1.35.1 34.4 ----6--7--8 12 88.7 ホワイトマズル / プリンシパルマーゴ 栗) 藤岡健一 438 -2 2 2
10 クビ 池添謙一 55.0 1.35.2 33.8 ---12-13-13 11 30.5 サンデーサイレンス / チアズダンサー 栗) 山内研二 466 +12 3 3
11 ハナ 岩田康誠 55.0 1.35.2 34.9 ----3--3--3 3 6.9 ブライアンズタイム / アンフイニイ 栗) 伊藤雄二 476 +4 9 6
12 11/2 武幸四郎 56.0 1.35.4 34.6 ----8--9--9 4 8.4 ヘクタープロテクター / キタサンクイン 栗) 橋口弘次 496 +13 5 4
13 クビ 和田竜二 55.0 1.35.5 35.0 ----5--5--6 13 164.6 フォーティナイナー / テイエムメデル 栗) 柴田光陽 518 -4 12 8
~払い戻し~
単勝 7番 (1人) 3.2 枠連 5-8 (1人) 5.0 複勝 7番(2人)
13番(1人)
11番(6人)
1.4
1.3
2.8
ワイド 7-13(1人)
7-11(9人)
11-13(8人)
2.8
8.3
7.1
3連複 7-11-13 (4人) 19.3 馬連 7-13 (1人) 5.7
3連単 馬単 7-13 (2人) 11.7
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント


1着 7番マイネルモルゲン(武豊騎手)
「いい末脚でしたね。道中ペースが速くなかったので、馬が気負って走って折り合いを欠きそうになりましたが、よく我慢してくれました。今日はじめて乗ったのですが、瞬発力がある、力のある馬ですね。今後が楽しみです」
2着 13番マイネアイル(小池隆生騎手)
「今日は完璧に自分のレースをしたんですが、相手が強かったですね。こういう控えるレースができれば次に響きませんからね。ダメージも少ないですし、力をつけていますよ」
3着 11番モンパルナス(柴原央明騎手)
「逃げるつもりはなかったんですが、他の馬が行きませんでしたからね。でも道中はいいペースで行けました。ただムチを使うと嫌がるようなところがあります。もう少し距離が伸びても大丈夫そうですね」
4着 6番アスクジュビリー(幸英明騎手)
「終いはいい脚を使ってくれましたけど、展開が向きませんでしたね」
6着 10番ビッグゴールド(常石勝義騎手)
「瞬発力勝負は分が悪いですね。徐々に良くはなってきています。ただ手応えのわりには伸びてきませんね。中距離の平均ペースぐらいがいいと思います」r />2着 ビリーヴ (安藤騎手)
「道中、ゴッドオブチャンスとぶつかって3コーナーで外に膨れてしまう不利があった。直線で一頭になるとフワッとしてしまうことがあるのは分かっていたが、あえて先に抜け出して突き放す競馬のほうがいいと思って突き放しに出たんですが、結果的にそれが裏目に出ましたかね」
3着 アドマイヤマックス (武豊騎手)
「いいレースは出来ましたね。坂を上るときは凄い勢いで届くかなと一瞬思いましたが、坂を上がって止まってしまいました。大外を回るつもりはなく、うまく前が一頭分あいてそこに入っていけたのですが、悔しいですね。でもスプリンターとしての能力を見せてくれましたよ。逆にマイルになるとギリギリかなと思います」
6着 アグネスソニック (四位騎手)
「横山典弘騎手からこの馬の乗り方について『馬の気持ち通りに乗ったほうがいい』と言われたのでその通りのレースをしました。この馬なりに一生懸命走ってくれましたよ」
8着 イルバチオ (後藤騎手)
「厩舎の関係者から『馬

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