ペルセウスステークス(2003/10/04) のレース情報

基本情報
中山ダート・右1800M
開催
第05回 中山07日目
コース
中山ダート・右1800M
クラス
オープン特別(別定
レースNO
11 R
天候馬場
晴 良
条件
サ3上(混)(特)
頭数
12
発走時刻
15:40
本賞金(万
2,400 - 960 - 600 - 360 - 240
レース名
ペルセウスステークス 
コース・ラップ
平均ペース
直線 308 M
勝ちタイム:1.53.1
平均ペース
52 (70-18)
前半5F:
1.01.2
後半3F:
39.1
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 柴田善臣 57.0 1.53.1 39.1 -3--3--2--2 3 5.6 フォーティナイナー / クールアライヴァル 栗) 岩元市三 514 +4 12 8
02 13/4 後藤浩輝 56.0 1.53.4 39.0 -9--8--6--3 1 2.7 Pulpit / デアリングダンジグ 美) 加藤征弘 488 +10 2 2
03 1/2 見沢譲治 56.0 1.53.5 39.5 -1--1--1--1 2 3.4 マヤノトップガン / ビーサイレント 美) 萩原清  484 +4 9 7
04 1/2 村田一誠 56.0 1.53.6 38.9 11-11-11--8 7 13.5 サツカーボーイ / ロイヤルタイム 美) 佐藤吉勝 456 -8 8 6
05 ハナ 吉田豊 56.0 1.53.6 39.4 -5--6--3--3 5 10.1 コマンダーインチーフ / ラシアンパーティ 栗) 西園正都 474 -2 7 6
06 ハナ 二本柳壮 57.0 1.53.6 39.1 -7--7--6--6 6 12.5 プラウドデボネア / エンゲルリーゼン 美) 奥平雅士 476 -6 6 5
07 13/4 横山典弘 58.0 1.53.9 39.7 -3--3--3--3 8 42.5 ワツスルタツチ / オオシマスズラン 栗) 安田隆行 464 -4 5 5
08 1/2 中舘英二 56.0 1.54.0 39.2 12-12-11--8 11 75.9 ブライアンズタイム / ミドルフォークラピッヅ 栗) 白井寿昭 506 -6 4 4
09 田中勝春 56.0 1.54.7 40.2 -8--8--6--6 9 57.1 アフリート / ヴェルシエンカ 栗) 田所秀孝 448 0 11 8
10 梶晃啓 56.0 1.56.0 41.5 -5--5--6-10 12 182.4 ブライアンズタイム / ティアラ2 栗) 野村彰彦 504 -2 1 1
11 江田照男 55.0 1.57.4 43.2 -2--2--3-12 4 10.0 メジロライアン / クラリッサ 美) 伊藤圭三 480 -2 10 7
12 田中剛 56.0 1.57.9 43.3 -9--8-10-11 10 66.7 ノーザンテースト / ナショナルフラッグ 美) 上原博之 502 +10 3 3
~払い戻し~
単勝 12番 (3人) 5.6 枠連 2-8 (3人) 7.3 複勝 12番(3人)
2番(1人)
9番(2人)
1.4
1.3
1.4
ワイド 2-12(2人)
9-12(3人)
2-9(1人)
3.2
3.8
2.2
3連複 2-9-12 (1人) 9.4 馬連 2-12 (2人) 8.0
3連単 馬単 12-2 (6人) 19.9
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント


1着 12番クーリンガー(柴田善臣騎手)
「3コーナーで早めに動いたように見えたかもしれないが、あくまでも馬の気持ちでした。直線はちょっと反応が鈍かったんですが、力で捻じ伏せてくれました」
2着 2番ピットファイター(後藤浩輝騎手)
「前半はオープンのペースに戸惑っていたようで、そのぶん位置取りがちょっと悪くなってしまいました。それでも澱みないペースで行っていましたから、前が止まってくれると思ったんですが……。これで覚えてくれたでしょうから、これからもっと良くなるでしょう」
5着 7番ホーマンベルウィン(吉田豊騎手)
「流れは速かったんですが、前へ行ってくださいと言われていましたから……。砂を被るとフワフワするところはありましたが、それでも手応えよく進んでかわせると思ったんですが、追い出してから案外でしたね」思いませんでした。池添騎手には直線は外を回るようにだけ指示しました。今週も昨日のポートアイランドSを使うか迷いましたが、結果的にはこちらを使って正解でしたね。今後は考えますが、坂のあるコースなら1200mですが、平坦コースならもう少し長いところが合っていると思います」
2着 ビリーヴ (安藤騎手)
「道中、ゴッドオブチャンスとぶつかって3コーナーで外に膨れてしまう不利があった。直線で一頭になるとフワッとしてしまうことがあるのは分かっていたが、あえて先に抜け出して突き放す競馬のほうがいいと思って突き放しに出たんですが、結果的にそれが裏目に出ましたかね」
3着 アドマイヤマックス (武豊騎手)
「いいレースは出来ましたね。坂を上るときは凄い勢いで届くかなと一瞬思い

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