札幌2歳ステークス(2003/10/04) のレース情報

基本情報
札幌芝・右1800M
第02回 札幌 07日目
11 R
芝・右1800M
曇   稍重
GⅢ   サ2才(混)(特) / 馬齢
第38 回 札幌2歳ステークス
14 頭
15:30発走
本賞金) 3,200 - 1,300 - 800 - 480 - 320 (万
呼称: 登録無 →呼称申請
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コース・ラップ
スローペース
レース当日の降水強度(mm/h)
直線 266 M
ペース平均:
4
内枠好走:
17
勝タイム:
1.54.1
前半5F:
1.05.9
後半3F:
35.4
ペース:スロー
-102 (-132+30)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 千葉津代 55.0 1.54.1 35.4 -1--1--1--1 10 52.4 マジックマイルズ / セントラルスキー 地) 堂山芳則 466 0 7 5
02 1/2 上村洋行 54.0 1.54.2 35.4 -2--2--2--2 8 37.6 サンデーサイレンス / オースミシャイン 栗) 藤岡健一 472 +10 2 2
03 11/2 四位洋文 54.0 1.54.4 35.2 -5--5--8--8 2 7.7 トウカイテイオー / ヤマニンジュエリー 栗) 浅見秀一 470 +4 9 6
04 11/4 藤田伸二 55.0 1.54.6 35.5 -5--5--6--3 3 8.0 スターオブコジーン / ウイニングリバー 美) 田村康仁 470 +2 13 8
05 クビ 五十嵐冬 55.0 1.54.6 35.6 -9--8--4--3 11 58.5 フジキセキ / ハグミートウショウ 美) 武藤善則 478 -2 10 6
06 クビ 佐藤哲三 55.0 1.54.7 35.4 11-10-11--3 1 1.4 サンデーサイレンス / キョウワホウセキ 栗) 吉岡八郎 464 +2 5 4
07 田面木博 55.0 1.55.0 35.7 14-12-11-12 6 24.6 サンデーサイレンス / セブンレツトウ 栗) 松永幹夫 456 -6 6 4
08 1/2 菊沢隆徳 55.0 1.55.1 36.1 -4--2--4--3 9 43.8 Wild Again / Soaring Sultana 美) 萩原清  452 +6 12 7
09 クビ 蛯名正義 55.0 1.55.1 35.5 12-12-14--9 4 10.8 サンデーサイレンス / スプリングマンボ 栗) 橋田満  482 0 3 3
10 21/2 北村宏司 55.0 1.55.5 36.1 -9-10-11--9 5 17.7 エンドスウィープ / サイレントプレアー 栗) 友道康夫 476 0 11 7
11 1/2 松永幹夫 55.0 1.55.6 36.4 -8--8--8-14 7 25.4 コマンダーインチーフ / チェリールーラー 栗) 松永幹夫 486 +16 14 8
12 11/4 本田優 54.0 1.55.8 36.7 -5--5--6--9 13 281.2 スピニングワールド / ゴールデンミル 栗) 昆貢   456 +4 1 1
13 3/4 川島信二 55.0 1.55.9 37.1 -2--2--2--3 12 232.7 キンググローリアス / リネンティアラ 美) 嶋田潤  470 +12 8 5
14 31/2 小林徹弥 55.0 1.56.5 37.3 12-12--8-12 14 437.0 エンドスウィープ / ラビットボール 栗) 西園正都 450 -6 4 3
単勝 7番 (10人) 52.4 枠連 2-5 (25人) 164.8 複勝 7番(8人)
2番(10人)
9番(2人)
7.1
8.6
1.9
ワイド 2-7(46人)
7-9(19人)
2-9(24人)
62.3
18.1
23.2
3連複 2-7-9 (86人) 350.4 馬連 2-7 (45人) 246.2
3連単 馬単 7-2 (100人) 697.9
該当なし
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。 詳しくはこちらから
レース後のコメント


1着 7番モエレエスポワール(千葉津代士騎手)
「流れは予想した通り。逃げるつもりはなかったけど、何も行かなければ行ってもいいと思っていた。モタれるところがあったんだけど、芝のレースを使ううちにそういう面も直ってきた。道悪も気にならなかったし、並ばれてハミをしっかりかけたらよく伸びてくれた」
(堂山芳則調教師)
「調教では今までで一番のデキだと感じた。位置取りは特に指示せず、出たなりのレースをしてくれと言っておいた。次は北海道2歳優駿か中央のレースを使うか、これから考えたい」
2着 2番アズマサンダース(上村洋行騎手)
「予想通りの流れで理想的な位置取り。馬場も気にしてなかったし、4コーナーでは絶好の手応えで"これは勝てる"という感触。ただ、クビくらい前に一旦出たところで脚が止まってしまった。もうひと伸びがなかったね。この流れなんだからもう少し早めに逃げ馬を捕まえにいけばよかったかも知れない。でもこの馬、もっと実が入ったら強くなるよ。先々楽しみ」
3着 9番ヤマニンシュクル(四位洋文騎手)
「ペースが遅かったね。コーナーで前も開かなかったし。この馬なりにいいレースはしているが……」
4着 13番マイネルブルック(藤田伸二騎手)
「この流れなので流れに乗っていけたが、ペースが上がったところで一旦置いていかれる形。直線では伸びているだけに、もう少しレースを覚えてくれないと苦しい。素質は上の馬だと思うが」
6着 5番キョウワスプレンダ(佐藤哲三騎手)
「前に行く馬の流れになってしまった。この馬は後ろから行く馬だし、辛い流れ。前から下がってくる馬を捌くのに苦労したし、外々を周らなくてはならず、最後は止まってしまった。血統的に脆さがあるんでしょう。でもその脆さがわかっているわけだから、自分の展開になれば強いレースをするはず」だと厳しいです。頑張っているし、直線に向いたときはイケるかもと思ったけど、勝ちきるまではキツイ。香港では2分2、3秒で走っている馬ですから」
5着 12番カンファーベスト(安藤勝己騎手)
「もっと接戦になれば耳を絞って根性を出すのですが、直線でバラけてしまいましたから。気性がカリカリしているところがあるので、どっしりすればまた違ってくるでしょう。このメンバーでそれなりに来ているので、力はあります」
6着 1番サンライズペガサス(柴田善臣騎手)
「いい感じで走っていました。やはり力がありますね。叩かれて上昇しそうです」
10着 6番ダービーレグノ(幸英明騎手)
「終いも伸びてはいるのですが……。現時点での力は出せました」
13着 5番ローエングリン(後藤浩輝騎手)
「体調は良かったのですが、ああいう競馬では苦しい。最後まで頑張っていました」
15着 14番トレジャー(五十嵐冬樹騎手)
「もうちょっと前で競馬をしたかった。ついていけませんでした。直線に向いたときはもう手応えがありませんでした」
17着 11番アグネスデジタル(四位洋文騎手)
「スタートは出たが、ズブくて向正面で追っつけ通しでした」
18着 13番ゴーステディ(吉田豊騎手)
「前回の毎日王冠で抑えて行っていい結果が出せなかったので、今日は何が何でもハナに行けとの調教師からの指示があった。ペースが速いのはわかっていたが、ああなっては引けないし、この結果は仕方ない」ツンとかかってしまって、暴走に近いペースになってしまいましたね。コスモバルクには皐月賞でもダービーでも悪い事をしてしまいました。距離

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